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ランドクルーザー200の見た目で感じること

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ランドクルーザー200の見た目で感じること
ランドクルーザー200の見た目で感じたことをお話します。
まずはフロント周りです。
とにかく目立つのはグリルの大きさでしょう。
ヘッドライトの形はカッコイイのですが、グリルが大きすぎてアンバランスのように感じます。
レクサスのLX570のフロント周りの方がスマートで引き締まっているように見えます。
とはいえメッキグリルとトヨタマークが決まっていますね。

ランドクルーザー 200系 LEDウィンカー付メッキドアミラーカバー 『 BRIGHTZ 97』
フロントバンパーですが、最近の車の傾向ですが、ボディ一体型のバンパーとなっています。
高級車でもあるので、このようなデザインは当然かもしれませんが、本来のクロカン4WDの走りをした場合に、フロントバンパーをぶつけてしまったら修理にどのくらいかかるのかと考えてしまいます。
正直、ランドクルーザー200を購入する方は、修理費用などは心配することはないでしょうし、本来のクロカン4WDの走りもすることは少ないでしょう。

日本ではフォグが必要となる天候は少ないでしょうが、フロントバンパーにフォグが埋め込まれています。
ヘッドライトともマッチして、かっこよく見えます。

リヤビューもかっこよくなりました。
背面タイヤがある設定はなく、これも最近の傾向でしょうか。
ランクル100も後半では背面レスが圧倒的に人気でした。
ただし、リアバンパーに埋め込まれているテールランプが気になりますが・・・。

後は横からの見た目ですが、アルミホイールとタイヤも大きめで問題ないでしょう。
サイドステップもマッチしています。

しかし純正で一番もったいないのが、ルーフレールがないことでしょう。
ルーフレールがあるとないでは見た目に大きな違いが出ます。
当然に好みの問題でしょうが、オプションでルーフレールを選ぶことは必須でしょう。

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