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バリアフリー住宅にリフォーム

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バリアフリー住宅にリフォーム
一般的に住宅を新築しようと思うのは、20代30代だと思います。
若いときに自分が歳をとった時のことを考えて家を建てる人はほとんどいないでしょう。
デザインのよい、見栄えのよい家に走りがちです。
そんな20代30代の人が、バリアフリーのことを考え始める頃が50代中盤から後半でしょうか。
バリアフリー住宅
築後20年30年でそろそろ家のあちらこちらが傷んでくる。
サイクルとしては丁度良いのかもしれません。

バリアフリーに改修に伴う固定資産税の減額措置というものがあるのをご存知でしょうか。
内容をご紹介したいと思います。

対象物件は、平成19年1月1日以前に建てられた住宅のうち、65歳以上の方、介護保険法の要介護者もしくは、要支援の認定を受けている方、または障害者の方が住居するもので、賃貸物件を除く。

平成19年4月1日から平成22年3月31日までの間に住宅のバリアフリー改修工事をして、補助金を除く自己負担額が30万円以上になるもの。
工事内容にも規定がありますのでご注意を。

申告により改修工事が完了した年の翌年度分に限り固定資産税の減額(1戸当たり100㎡相当分までの家屋課税額が1/3減額)となります。(お住まいの市区町村のサイトでご確認ください)

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